ランドサークルでは、チーム・マイナス6%への参加やサンゴ移植などによって、小さいながらも地球環境問題への取り組みを行っておりました。
この度「Green Site License」を知り、当社が行っている事業においてもCO2の排出に繋がっていることを改めて考えさせられ、登録させていただくことにしました。
今後も企業として環境問題に真剣に取り組み、環境改善に繋がっていくように微力ながらも努力していきたいと思います。
以前から地球環境に関する取り組みには興味があり、チーム・マイナス6%へ登録し、個人的なプチエコ活動なども行っておりました。
今回、「Grenn Site License」の活動を知った際、自分自身が仕事として行っているWebでの活動自体も、CO2の排出を行っているのだと気付かされ、今まで配慮が足りなかったことに反省した次第です。
「Grenn Site License」へ参加することで、微力ながらもCO2削減へ協力出来ます。また、この素晴らしい活動を広めていくお手伝いもしていきたいのです。
株式会社ファインでは、環境ラベルのトップランナーである、エコマーク商品の認知・普及を目的としたエコマーク商品総合情報サイト「Green station」を運営しております。
各自治体・企業様に、日本環境協会監修のエコマーク商品情報をWEB・カタログで紹介、通販カタログなどのエコマーク表記に関する監修、エコマーク認定取得支援のコンサルティング業務など、環境商品の普及に尽力しております。間接的な活動ではなく、ファイン自身が直接的に環境に対して貢献できる活動として、「Green Site License」を導入致しました。今後も、環境商品の普及・自社での地球環境への貢献を続けて参ります。
Web-zero1代表鈴木康之です。Web-zero1では、街なかの生き物たちという都会のなかに残された生き物情報を扱うサイトを運営しています。自然観察指導員の作者が、地道に調べあげた都会の自然環境情報です。自然環境保護の立場から、Green Site Licenseを導入しました。
これからも、地球温暖化防止のために、ライセンスのみならず、活動を続けていく所存です。
弊社が運営するDigital Art Studio Ai(デジタル・アート・スタジオ・アイ)というフォトスタジオのホームページを立ち上げるにあたり、今回もご登録させていただきました。弊社もまた、CSRに対する考えが深まって参り、チームマイナス6%への参加やボランティア団体への支援なども本格化してまいりました。
今後も地球環境への配慮や地域貢献を常に心掛け、自然保護や子供たちが安心して過ごせる環境づくりのお役に立てるように取り組んでまいります。